小口輸入業者のための
販路拡大支援

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小口輸入業者向けの販路拡大に役立つ情報を提供します。小口輸入業者のみならず手持ちの商品を売りたい起業家も参考にしてください。

最終更新日
2011/01/30

販路拡大への道

はじめに

ネットに接続

 

本店開設

ネットショップ本店

最初はプロに任せる

ドメインをとる

サーバーを借りる

SSLを使う

ショッピングカートを使う

決済を考える

検索サービス利用

アクセス解析をする

梱包にこだわる

メルマガ発行

アフィリエイト参加

 

支店開設

ショッピングモール出店

共同購入システム参加

販路拡大支援サイト 販路ドットビズ

■ はじめに  ■

売らなければ利益は出ません

商品を輸入できて大きな関門はクリアしました。 (商品をまだ輸入していない人はこちら

しかし、手元の商品を今度は売りさばかなくてはなりません。売らなくては利益が出ず、今後の買付けもままならないものとなります。一番手っ取り早い方法はネットショップを開店することです。しかしネットショップは開店してすぐに商品が売れるようになるわけではありません。気軽に始められるということは競争も激しいということ。売るためにはそれなりのノウハウが必要なのです。
 

本店を持つ

まず始めることはネットショップとしての本店を持つことです。ネットショップには信用が必要です。訪問者に対する信用だけでなく、クレジット決済などを導入するうえでは本店が審査の対象となります。売れる売れないにかかわらず 販路拡大の根城となる本店は必ず持たなければなりません・・詳細>>
 

支店を持つ

本店を持ったら、今度は支店を出すことを考えましょう。人気のあるショッピングモールや楽天市場への出店です。出店のためのコストやショップ管理の手間はかかりますが、その分売上があがるのも支店です。その数字は本店の比ではありません・・詳細>>
 

アフィリエイトに参加する

さらに次の一手を打ちます。本店や支店は直接ユーザーにアピールし買ってもらうためのショップです。本店も支店もそのアクセス数で売上が決まってしまいます。

ネットショップを開設しても、最初は訪問者数10人とか30人とかです。しかし一年もやっていれば200人くらいは来てくれるようになります。しかし一日に10万円くらい売りたいとなれば、訪問者は3000人は必要です。欲を言えば1万人はほしい ところです。

そこで登場するのがアフィリエイトを利用する方法です。これは、ユーザーではなくユーザーをすでに確保しているアフィリエイターにアピールする方法です。

自分のサイトのアクセス数を伸ばすのは実際には大変なことです。順調に売り上げるには一日に3万以上のアクセス数が必要ですが、本店だけではとても不可能な数字です。

ところがアフィリエイトを使えばこれが可能になります。つまり3000人の訪問者数を持っているアフィリエイター10人に自分の商品を販売してもらえば3万アクセスのサイトを持っていることと同じになります。
 
自分のサイトだけの場合
一日の訪問者数200人のみ
顧客を持っているアフィリエイター10人に売ってもらう
3000人の訪問者数x10=3万人

しかもその数字がすぐにも可能になります 。販路拡大に一番有効な方法、それがアフィリエイトです ・・詳細>>
 

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